



| 会社名 | 株式会社港北電子工業 |
|---|---|
| 設立 | 昭和46年3月21日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 役員構成 | 代表取締役 湯原 研一 取締役 湯原 蕗江 取締役 湯原 猛 |
| 従業員数 | 40名 男子社員26名 女子社員4名 女子パート10名 |
| 決算期 | 3月31日 |
| 取引銀行 | 神奈川銀行 六角橋支店 川崎信用金庫 勝田支店 三菱東京UFJ銀行 新横浜支店 |
| 本社 | 〒222-0026 神奈川県 横浜市港北区篠原町1074 TEL:045-401-3909 FAX:045-401-3909 |
| 横浜第一工場 | 〒224-0026 神奈川県横浜市都筑区南山田町4904 →アクセスマップ TEL:045-590-5773 FAX:045-593-3235 |
| 横浜第二工場 | 〒224-0045 神奈川県横浜市都筑区東方町1023-1 TEL:045-949-9353 FAX:045-942-9946 |
| 営業種目 | 各種試作基板の実装、組立 実装基板の改造及びリワーク 通信機器、情報機器、計測機器などの基板実装、組立 基板設計及び基板製作 |



| 昭和46年3月 | 神奈川県横浜市港北区篠原町1074にて機械設計事務所を設立、創業 |
|---|---|
| 昭和47年2月 | 神奈川県川崎市高津区久地1121へ移転 機械設計及び伝送機器部品の組立を開始 |
| 昭和49年8月 | 東京都目黒区碑文谷2-6-25へ移転 電子計算機の端末機器(ロアープリンタなど)ハイブリットIC、伝送機器の組立を行う |
| 昭和49年12月 | 有限会社組織に変更 |
| 昭和50年10月 | 神奈川県横浜市港北区南山田町4666へ移転 |
| 昭和57年11月 | 自動半田槽、実装コンベアを導入、実装の量産を開始 |
| 昭和60年7月 | 手狭となったため工場を増築、基板実装ラインと機器組立ラインを分ける |
| 平成4年9月 | スプレー式フラクサーを導入、基板の無洗浄化に対応 |
| 平成9年7月 | チップマウンタを導入、チップ部品の自動実装に対応 |
| 平成11年10月 | 装着部品確認装置を導入、実装済み基板の自動外観検査を開始 |
| 平成12年5月 | 神奈川県横浜市都筑区南山田町4904へ移転 マウンタなどを追加、インライン化し中量産を開始 |
| 平成15年3月 | マウンタ実装の24時間化を開始 |
| 平成15年6月 | 窒素リフロー炉を導入、鉛フリー対応基板の試作実装を開始 X線検査機なども導入し民生機器の試作生産も開始 |
| 平成16年5月 | BGAリワーク機を導入、基板改造、部品交換などに対応 |
| 平成16年9月 | 増資し株式会社に組織を変更 |
| 平成17年3月 | マウンタラインを増設(2ライン化)、又鉛フリー対応フロー槽を導入し鉛フリー対応基板のフルサポートを開始 |
| 平成21年8月 | 環境マネジメントシステム ISO14001取得 |

| 横浜第一工場 〒224-0026 神奈川県横浜市都筑区南山田町4904 TEL:045-590-5773 |
交通のご案内 ・北山田駅から徒歩7分 ・センター北駅からバスで15 分 ※東山田営業所行き(サレジオ学院経由)大善寺下車 徒歩5 分 ・第三京浜、都筑ICより車で7分 |
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