Company

Quality environment policy

経営理念

なくてはならない、存在でありたい。

経営方針

私たちは、常に謙虚な気持ちで、誠実を貫き
感謝の気持ちを忘れず豊かな創造と、挑戦する魂をもった、企業集団となることを目標とします。

品質環境方針

品質は心、会社の命であり発展の原動力であると共に、地球環境保全の重要な要素です。
私たちは、一人一人の技術向上を基盤とし、継続的改善をもって
お客様や地域社会に信頼され満足していただける高品質の製品と
サービスを提供するために、行動指針を作成し積極的に推進します。

行動指針

  • 01

    顧客満足度を第一義とした行動を推進します。

  • 02

    生産活動における資源、エネルギー、廃棄物の3R活動の推進に努め、健全な環境の維持向上を図ると共に汚染の防止に努めます。

  • 03

    弊社の事業活動に関する法的要求事項及び弊社が同意するその他の要求事項を遵守すると共に関連する社会的要求を尊重します。

  • 04

    品質向上及び環境負荷の低減または削減を行うため、品質環境方針、品質環境目的及び目標を定め、品質及び環境マネジメントシステムの構築と、定期的な見直しを実施し継続的改善を推進します。

  • 05

    全ての従業員と関係者に対し品質環境方針を周知させ、品質・環境の教育や啓発活動を行い品質・環境の改善にそった模範的行動がとれる人材を育成します。

  • 06

    地域及び社会に対し開かれた会社を目指します。また、この品質環境方針はホームページに一般公開します。

株式会社 港北電子工業

代表取締役社長湯原研一

Company profile

会社名
株式会社港北電子工業
設立
昭和46年3月21日
資本金
1,500万円
役員構成
代表取締役 湯原 研一
取締役 湯原 蕗江
従業員数
30名
男子社員  21名
女子社員  5名
女子パート 4名
決算期
3月31日
取引銀行
神奈川銀行 六角橋支店
川崎信用金庫 勝田支店
三菱UFJ銀行 新横浜支店
本社
〒222-0026
神奈川県横浜市港北区篠原町1074
TEL:045-401-3909 FAX:045-401-3909
横浜第一工場
〒224-0026 神奈川県横浜市都筑区南山田町4904
TEL:045-590-5773 FAX:045-593-3235
営業種目
各種試作基板の実装、組立
実装基板の改造及びリワーク
通信機器、情報機器、計測機器等の基板実装、組立
基板設計及び基板製作

History

昭和46年3月
神奈川県横浜市港北区篠原町1074にて機械設計事務所を設立、創業
昭和47年2月
神奈川県川崎市高津区久地1121へ移転
機械設計及び伝送機器部品の組立を開始
昭和49年8月
東京都目黒区碑文谷2-6-25へ移転
電子計算機の端末機器(ロアープリンタなど)、ハイブリッドIC、伝送機器の組立を行う
昭和49年12月
有限会社組織に変更
昭和50年10月
神奈川県横浜市港北区南山田町4666へ移転
昭和57年11月
自動半田槽、実装コンベアを導入、実装の量産を開始
昭和60年7月
手狭となったため工場を増築、基板実装ラインと機器組立ラインを分ける
平成4年9月
スプレー式フラクサーを導入、基板の無洗浄化に対応
平成9年7月
チップマウンタを導入、チップ部品の自動実装に対応
平成11年10月
装着部品確認装置を導入、実装済み基板の自動外観検査を開始
平成12年5月
神奈川県横浜市都筑区南山田町4904へ移転
マウンタ等を追加、インライン化し中量産を開始
平成15年3月
マウンタ実装の24時間化を開始
平成15年6月
窒素リフロー炉を導入、鉛フリー対応基板の試作実装を開始
X線検査機等も導入し民生機器の試作生産も開始
平成16年5月
BGAリワーク機を導入、基板改造、部品交換等に対応
平成16年9月
増資し株式会社に組織を変更
平成17年3月
マウンタラインを増設(2ライン化)、また鉛フリー対応フロー槽を導入し鉛フリー対応基板のフルサポートを開始
平成21年8月
環境マネジメントシステム ISO14001取得
平成25年7月
品質マネジメントシステム ISO9001取得
平成25年9月
資本金1,500万円に増資
平成27年4月
横浜第二工場独立
株式会社ライズ開業

Access map

横浜第一工場

〒224-0026 神奈川県横浜市都筑区南山田町4904
TEL:045-590-5773

交通のご案内

・北山田駅から徒歩7分
・センター北駅からバスで15分
 ※東山田営業所行き(サレジオ学院経由) 大善寺下車 徒歩5分
・第三京浜、都筑ICより車で7分